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外出先でのメールご利用方法


外出先でもメールをご利用される場合は、ウェブブラウザーを通じてアクセスするMyMailをご利用をご利用ください。 (さらに…)

特定のメールが届かない。送信元にエラーメッセージが表示される


DTIでは迷惑メール対策の一環として、送信元(ドメイン提供元)の DNSサーバーの設定に不備がある場合は
メールの受信を許可しておりません。
送信元(ドメイン提供元)のDNSサーバ—の「MXレコード」もしくは 「Aレコード」の設定をご確認ください。
 
送信元に送られるエラーメール例
 例)553 Domain of Sender address 〜 dose not exist
※エラーメッセージは送信元のサーバーにより、内容が異なります。

データ移行されたメールが新着メールとして表示されるのですが。


新サーバーへのデータ移行されたメールは、My Mail、またはご利用のメールソフトにて、
新着メールと旧メールサーバーからコピーされたメールの表示順序が混合される場合があります。

その場合、新サーバーに届いた順にメールが表示されておりますので、MyMail、または
ご利用のメールソフトにて、受信メールを日付順(受信日時)にて並び替えを行って
いただくことで、表示順序を変更することができます。

メールウイルスチェックサービスは利用できますか?


標準で有効です。
ウィルスチェックサービス有効時に、送受信可能な容量が従来の5MBから20MBまで大幅に拡張しました。
・サービス仕様について
 
【受信されるメールのウイルスチェックサービス有効/無効の設定方法】


MyDTIから設定変更が可能です。
設定方法につきましては、こちらよりご確認ください。


  
【送信時におけるウイルスチェックサービス有効/無効の設定方法】


ご利用のメールソフトの送信サーバーの設定を変更する必要があります。
(例:vsmtp xxxx.dti.ne.jpなど)の「v」を抜いた送信サーバー(例:smtp xxxx.dti.ne.jpなど)に変更
上記設定にて送信時のウイルスチェックサービスが無効となります。
メールソフトの設定方法をご確認される場合は、こちらをご参照ください。


迷惑メールチェックサービスは利用できますか?


迷惑メールチェックサービスは標準で利用する設定となっております。

※CloudMailご利用の場合、サーバー側で迷惑メールと判定されたメールはサーバー内の
迷惑メールフォルダに格納され、保存期限(30日)が経過すると自動的に削除されますので
ご注意ください。

MyDTIから迷惑メールチェックサービスを無効にすることも可能です。
設定方法はこちらをご確認ください。

メールの認証方式は選べますか?


PLAIN、LOGIN、CRAM-MD5が利用可能です。

POP/SMTP over SSLには対応していますか?


対応しております。
SSL接続を利用し、お客様のメールソフトとDTIのメールサーバーとの間の通信を暗号化します。
お客様がご利用のメールソフトがSSL接続に対応している必要があります。

暗号化(SSL)に対応したサーバー名はこちらよりご確認ください。

CloudMaillに移行した場合、メールソフトの設定変更は必要ですか?


これまでのPOPにてメールを引き続きご利用の場合は設定変更の必要はありません。(迷惑メールフォルダに格納されたメールはダウンロードされません。必要なメールが迷惑メールフォルダに格納される場合がございますので、定期的にMyMailからご確認ください。) (さらに…)

CloudMailを利用の場合、メール利用方法は変わりますか?


メールソフトによって異なりますが、基本的な操作に変更はありません。

一通あたりのメール容量の制限はありますか?


メール送信時、受信時ともに100MBとなっております。

ウイルスチェックをご利用の場合は、送受信ともに20MBとなります。

※注意、弊社での制限は100MBとなっておりますが、お客様の
 インターネットご利用環境、および、メール送信先の受信状況に
 より送受信ができない場合がございます。

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