迷惑メールフォルダとはなんですか?
迷惑メールフォルダとは、Cloud Mailをご利用の場合、インターネット上のメールボックスに
設定されるフォルダで、迷惑メールと判断されたメールが振り分けられます。
Cloud MaiLで、POPでメールの受信を行なわれている場合、迷惑メールフォルダに
振り分けられたメールは、パソコンにダウンロードされませんのでご注意ください。
迷惑メールフォルダは、MyMailより確認が可能です。
※CloudMailは、初期状態で迷惑メールチェックが利用する設定となっております。
また、MyDTIにて迷惑メールチェックサービスのご利用を停止していただくと
迷惑メールが振り分けられませんのでご検討ください。
設定方法につきましては、こちらよりご確認ください。
メールの設定情報を確認したい。
メール設定情報につきましては、MyDTIで確認が可能です。
MyDTIにログインしていただき「メール設定」選択します。
ご契約のメールアドレスが表示されますので「詳細を表示」をクリックし、
「メールソフト設定情報」の「確認」をクリックすると表示されます。
CloudMail送受信の暗号化(SSL)について
CloudMailをご利用のお客様は、メールの暗号化(SSL)サーバーをご用意しております。
暗号化(SSL)に対応したサーバー名はこちらよりご確認ください。
※LegacyMailをご利用のお客様は、暗号化(SSL)サーバーをご利用いただくことはできません。
メールシステム切り替え時、MyMailのアドレス帳はどうなりますか?
MyMail(Webメール)のアドレス帳データは自動移行はされません。お客様にて事前にエクスポート(出力)をお願いいたします。
メールシステム切り替え後、切り替え後のMyMail(Webメール)へお客様にてインポートすることで移行が可能です。
アドレス帳移行手順はこちらよりご確認ください。
メールシステム切り替え前のメールボックス内のメールはどのようになりますか?
切り替え前のメールボックスのデータは切り替えから1ヶ月後に削除します。
メールデータ移行の時間について
メールデータの移行に要する時間はご使用中のメール容量によって異なります。
最大で7日程度かかる場合もございますので予めご了承ください。
MyDTIにて現在の進捗状況をご確認いただけます。
また、メールデータの自動移行完了後、お客様のメールアドレス宛に
自動移行完了通知メールが送信されますのでご確認ください。
メールデータ移行について
「メールデータを移行する」を選択されますと、メールシステムの切り替え時に 、
受信ボックス内のメールデータを移行します。
受信ボックス以外に格納されているメールは移行されません。
「メールデータを移行しない」を選択されますと、切り替え前に受信したメールデータを、
切り替え後のメールシステムにて確認することは出来ません。予めご了承ください。
MyDTIにて現在の進捗状況をご確認いただけます。
※メールデータの移行に要する時間は、最大で7日程度かかる場合もございますので予めご了承ください。
また、メールデータの自動移行完了後、お客様のメールアドレス宛に
自動移行完了通知メールが送信されますのでご確認ください。
登録しているクレジットカードの有効期限が変更になったのですが、手続きは必要ですか?
クレジットカード情報の変更手続きをお願いいたします。
有効期限更新時だけでなく、クレジットカード番号が変更になりました場合も
お手続きが必要です。
以下の手順にて、オンラインでお手続きいただけます。
MyDTI
↓
「料金明細・支払い方法」へお進みください。
お支払い方法変更のご注意点につきましては
こちらでご案内しておりますので、事前にご確認ください。
(さらに…)
DTIで利用できる支払い方法について
ご利用料金のお支払いは「クレジットカード」または「口座振替」の2種類の支払い方法からお選びいただけます。
クレジットカードの種類、口座振替の金融機関詳細など詳しくはこちらをご確認ください
支払い方法の変更についてはこちら
IPv6について
IPv6(Internet Protocol Version 6)とはインターネットプロトコル次世代のプロトコルです。
現在、利用されているインターネットプロトコルはIPv4が主流となっています。
現在、主流のIPv4は、割り当て可能なIPアドレスが、約43億個ですが、IPv6では
約340澗個まで使えるようなることが最大の特徴の一つです。
340澗個のアドレスは、無限のIPアドレスが存在することに等しいです。
冷蔵庫や自動車など、様々なモノにIPアドレスを割り当てることができるようになり
セキュリティ機能の強化など様々な分野から応用が期待されています。
あらゆるものがインターネットにつながる時代には必要な技術と言われています。



